片桐衣理がお答えする ヒアルロン酸注入 片桐衣理がお答えする ヒアルロン酸注入 片桐衣理がお答えする ヒアルロン酸注入
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片桐衣理式プチ整形、ヒアルロン酸注射・注入、ボトックス注射

■ボトックスの応用

手のひらやわきの汗で悩まれている方は意外に多く、ボトックスはこの多汗症の治療にも応用されています。汗の分泌を支配する神経をボトックスによって遮断し、汗腺の働きを抑える治療です。手のひらやわきの下に数箇所、少量ずつ注射をするだけですので、術後の傷跡や腫れなどを心配することなく、多汗症の治療ができます。治療効果は4〜8ヶ月です。

ものを咬むための筋肉(咬筋)が原因で張り出したエラ顔は、ボトックスによる小顔のプチ整形が効果的です。奥歯に力をいれるとぐっと外へ張り出す筋肉(咬筋)にボトックスを注入することで筋肉の力を弱め、角張ったエラの張りをとり、顔をシャープに小顔にします。

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